切らない白斑・乾癬最新レーザー治療|精美スキンケアクリニック【東京】

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私はこうして治りました

白斑


治療が進むにつれて周囲との人間関係も良くなり、今では婚約者もでき、家族みんなで喜んでます。
(29歳男性 会社員)
学生時代に出来た白斑のせいで苦しめられ、それを隠すために毎日化粧をしておりました。仕事も、人目を避けるように町から遠い職場を選びました。これといった治療もなくあきらめていた時に、家族から精美スキンケアクリニックのレーザー治療のことを聞き、早速治療を始めました。治療が進むにつれて周囲との人間関係も良くなり、今では婚約者もでき、家族みんなで喜んでます。
再就職活動を機にレーザー治療を決意 (東京都 会社員 42歳)
中学一年のときに白斑ができました。最初は左腕にできた直径3センチほどの白斑だったのですが、今では顔と指先にまで広がっています。私自身はもちろんですが、家族や周囲の人間は慣れっこになっていて、一度も気持ち悪いと言われたことはありません。
ところが、3年前にそれまで勤めていた会社が倒産してから治療を考えるようになりました。以前の会社では総務の仕事をしていたので、初対面の相手と会う機会も少なく、仕事上で奇異な視線を感じることはほとんどありませんでした。それが、再就職のために職業雇用センターに行くと、顔や指先の白斑について真っ先に質問されたのです。伝染する病気ではないことを伝えて理解してもらったものの、人と接することの多い営業職や販売職は就職が難しいかもしれないといわれたのです。
といっても、40歳に手が届こうという年齢になっての失業、再就職ですから職場が限られます。そのうえ、白斑という皮膚病があり、人と接しなくてもいい仕事となると再就職はなかなか難しいでしょう。それに、そういう仕事は営業や販売などに比べるとどうしても給与などの条件も悪いのです。職業雇用促進センターからの帰り道、妻と二人の子供を抱えての前途の多難さを思い、暗い気持ちに襲われました。
幅広い情報を収集、レーザー治療を選択
職業雇用促進センターに何度も通って、営業や販売の求職先も訪ねてみましたが、最終選考で落とされてしまいます。そこで、就職活動の一貫と考えて白斑治療についていろいろと情報を集めてみることにしました。失業期間中ということもあって時間はあります。図書館に通って医学書に目を通したりするうちにさまざまな治療法があるなかでも、最近はレーザー治療が効果をあげていることを知りました。
比較的自宅に近いこと、レーザー治療に力を注いでいること、レーザー機種の種類を多く揃えていることなどを条件にクリニックを探して、ともかくカウンセリングを受けてみることにしたのです。
レーザー治療についての詳しい説明を聞き、治療方針や治療計画、費用についても細かく尋ねました。一番悩んだのが治療費の問題でしたが、これは妻ともよく話し合ってこれまでの蓄えを充てることに。
「治療をして症状がよくなり、あなたが働きやすい職場、あなたのやりたい仕事が選べるようになるなら」という妻の言葉が決め手になりました。
子供たちと一緒に温泉や海に行きたい
レーザー治療の中でも最新レーザーを使った治療を受けて4ヶ月目から効果が現れました。顔の白斑はかなり薄くなってきています。
失業保険が切れる直前に、今の職場への就職が運良く決まりました。まだ白斑が完治したわけではありませんが、白斑について詳しく説明し、積極的に治療にも通っていることを話した結果、仕事への意欲と受けとめてもらえ、信頼感を得ることができたのだと思います。子供の頃からの持病でしたから、平気なふりはしていましたが、やっぱりいやな思いを味わったことは何度もありますし、治ってくれたらとずっと願い続けていましたね。次第に症状が軽くなっているので、これからは温泉やプールや海にも気兼ねなく子供たちを連れて行ってやりたいと思います。
レーザー治療で白斑が治り、人生の転機が(男性 40歳)
学生時代に突然、白斑が出来てしまって以来、ずいぶん長い間この病気に苦しめられてきました。クリニックでは院長先生から、紫外線ライトの治療があまり効かなかった人でも、レーザー治療で治った例があることを聞き治療を始めました。
顔の治療から始めたのですが、レーザー治療を始めて2回目ぐらいから白斑に肌の色がつき始めました。それから、治療を重ねるごとに症状が軽くなり今ではほとんど目立たない状態になって満足しています。
もう良くならないとあきらめていた白斑が治って、ほんとうに良かったです。
額の白斑
額の白斑治療前額の白斑治療後
治療前治療後

乾癬

塗り薬で治らなかった乾癬がレーザー治療で好転
私が後頭部、耳の周り、耳の中を掻きむしり始めたのが何時なのかを、覚えていないほどの年月が経っています。その間、常に襲う痒みと大量のフケに悩まされ、悶々とした日々を過ごしていました。最初のきっかけは、後頭部にできた腫れ物を掻いているうちに後頭部全体と、耳と耳穴までに痒みが広がってきました。
痒みだけならまだしも、肩に落ちる、床に落ちる、ベットの中の大量のフケ、大量の耳垢、もう嫌だと、最初の病院を訪ねたのは症状が悪化して何年かしてからだと思います。そのときの病名は脂漏性湿疹でした。暫く通院していたのですが、説明も殆どなく大量の塗り薬と飲み薬に、疑問を感じ、いつしか足は遠のいていました。痒みとフケさえ我慢すれば、平素の生活には支障がありません。そのまま放置状態に。
それ以後3年以上経ったと思いますが、症状の悪化はないものの、痒みとフケがなんとなく億劫になり2件目の病院へ。診断結果も1件目とまったく同じで治療も横に倣えでした。やはり、自然と足が遠のく。
また、4年前ある皮フ科医と偶然知り合い、診察していただくと乾癬ですと初めて別の病名を知らされました。先生から、これは長くなりますよと言われ、この先生ならとしっかり3年間、2005年夏まで通院していました。その治療と共に、皮フに優しい自然のシャンプーや石鹸も使い始め、食生活の改善等と努力したせいなのか、随分と痒みやフケが治まってきました。ところが夏ごろ偶然薬が切れてしまい、それから1ヶ月たってもそれほど痒くもなく、フケもそこそこなので、もう少し何とか方法があれば、もっと快方に向かうかも知れないと思った矢先に、インターネットで精美スキンケアクリニックを知りました。
レーザーという最先端の治療が、副作用もなく効果も高いという見出しが目に留まり、これだと体中に電気が走りました。本当に運が良いのか、翌日東京出張でした。すぐさま、予約しカウンセリングに入りました。その日は迷ったのですが、よしと決めたことはすぐ実行してしまう性格なので、翌日から治療に入りました。第一回目の照射後、1週間は痒みが激しく、フケも多くなり、頭皮も真っ赤でした。
でも、お金をかけているのだから絶対に掻くものかと頑張っていたある日、指示されたクリームを頭に塗りながら急激に痒みとフケが無くなったことに気づきました。多分1週間後位だったと思います。それから、少々の痒みが出ても、フケは全くありません。驚くことに 1回の照射で、耳と耳の中は完治しているのではと思うほどです。
2005年10月17日に第1回目を照射して、2006年1月10日に7回目が終わりました。先生から調子が良くても無理しないように、ストレスを受けないようにとご注意をうけるのですが、仕事を持ちながらの日常生活では、それらを厳守することは絶対といえるほど無理な状態です。それにも関わらず私の症状は痒みもフケも無く安定しています。
人間どこかが痒くなると、そこが意識され身体がブルっと震えるような感じがあると思いますが、今頭皮の痒みはあったとするとそれ位です。あと5回の照射が残っていますが、私の中ではすでに完治の予感があります。
痒みが無い生活は何十年振りでしょうか。フケの無い生活は何十年振りでしょうか。心からありがたく思っています。
つらかった乾癬の症状がレーザーで治った (主婦 40代)
子供のころに頭皮にかさぶたができて、その後5,6年かさぶたが治りませんでした。手や足にも赤く盛り上がった皮疹が出ては消えての繰り返しでしたが、痛みやかゆみがなかったのであまり気にとめることもなく過ごしてきました。
ところが、次男を出産後の3年前、体に小さなボツボツができ、だんだん全身に広がっていきました。近くの病院でみてもらいましたが、病名はわからず、塗り薬を処方してくれました。かゆみも出てきたので、市立病院の皮膚科を受診したところ、尋常性乾癬との診断を受けました。
かゆみもひどくなり、場所によっては出血と透明な水分が出ます。顔に吹き出物もたくさんできて、気持ちばかり焦る日々が続きました。
実家の両親や姉妹、友人が心配して、どくだみ茶、クロレラ、アロエジュース、アルカリイオン水、ほかにもいろいろな民間療法を紹介してくれました。いくつか試してみましたが、気休めにしかなりません。
レーザーという最先端の治療が、副作用もなく効果も高いという見出しが目に留まり、これだと体中に電気が走りました。本当に運が良いのか、翌日東京出張でした。すぐさま、予約しカウンセリングに入りました。その日は迷ったのですが、よしと決めたことはすぐ実行してしまう性格なので、翌日から治療に入りました。第一回目の照射後、1週間は痒みが激しく、フケも多くなり、頭皮も真っ赤でした。
かゆみがひどいときは気分もブルー。掃除や料理をする気になれず、出前を取ったり、スーパーのお惣菜を並べたりするだけという状況です。
雑誌の記事をきっかけに、レーザー治療に挑戦
そんなある日、健康雑誌で乾癬にレーザー治療が効果をあげたという記事をみつけたんです。関東にも乾癬のレーザー治療に力を入れている病院があるはずだと探し始めました。主人にも話して協力してもらったところ、いくつかの病院を見つけてくれたんです。
診察を受ける前にすべての病院に電話で問い合わせ、その中で一つのクリニックへ行ってみることに決めました。最新レーザー治療機を設置していることと、応対した看護師の方に好感を持ったからです。
片道120キロの距離をマイカーで週2回、半年間通院し、かなりよくなってきました。4回目のレーザー治療の頃から、かゆみがかなりやわらぎ、苦痛からも解放されました。痛みがなく、治療時間も短くてすみ、副作用が少ない点も安心です。
それに、一家の主婦の体調が思わしくないと、子供たちも元気がありませんし、家庭の空気も沈みがちでしたが、私の症状がよくなるにしたがって、子供たちの表情も明るくなってきたのが一番うれしいです。
乾癬に悩んでいる患者さんは全国に多いと思いますが、人によって治療効果に違いはあると思いますが、一度、レーザー治療を試してみることをおすすめします。
ホホの乾癬
ホホの乾癬治療前ホホの乾癬治療後
治療前治療後
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